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2008年12月 7日 (日)

フライイング・タイガースJB355 

シェノールト大佐(中国での司令官) ロークリン・カリー補佐官(ルーズベルトの補佐官) ←こいつらが、策謀の張本人。。。

チョンピョンは、従軍慰安婦の解明の前に、戦争の根源を見つけて証言しないといけない。 1941年にルーズベルトが日本への無差別・焼夷弾爆撃を承認する文章にサインしていた。 真珠湾奇襲の1ヶ月前の11月に奇襲する予定だった。 要は中国を利用して、日本をたたきたかったのだ。

原理は、日本を悪魔の国とする認識を改めないといけない。 文総裁がおっしゃっていたように、当時の世界は8割が悪魔的であった。 一番の悪魔は米国。 まだ共産主義国は赤ちゃんだった。

とりあえず、「真珠湾で日本は野蛮な無告知・先制攻撃をした」 という認識から是正していただきたい。 結果的に日本はアメリカの軍施設を攻撃したが、米国は日本の一般人や都市を狙おうとしていた恐ろしい国なんだ。 {アメリカでは、「この専制攻撃なぜしなかったのか?」と報道された。理由は、これが成功していると、その後の悲劇は少なかった という論調・・・怖い}

米軍が現実に日本本土を先制攻撃できなかった理由は、日本のスパイが中国で情報をキャッチしたことと、ヨーロッパ戦線が激しくなり 爆弾を欧州に回さないといけなくなったから。 作戦は中止ではなく、延期。 米国はあくまで やる気はあった。

でも、、、 

それでも、悪魔の分断情報に乗ってはいけない部分も。。。 これを今日報道したのは、悪魔の手先 テレビ朝日に元TBSのジャーナリスト鳥越。 なぜこの時期なのか?・・・、 日本とアメリカという摂理国家を、長成期完成級の今 分断させる意図があるのかもしれないからだ。

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